【NFT】CNPご当地(CNPG)買い方・始め方を解説

NFT
  • CNPご当地(CNPG)ってなに?
  • CNPご当地(CNPG)の買い方・始め方を知りたい
  • わかりやすく説明してほしい

こういった疑問に答えます。

まめな
まめな

この記事を書いている僕の実績をご紹介

  • ブログ歴1年9ヶ月
  • 企業様からご依頼1件
  • NFT70枚保有
  • NFT転売で一撃+50,000円

【重要なお知らせ】

仮想通貨を購入する際、「販売所」「取引所」と2つの場所から選んで購入します。

しかし「販売所」で仮想通貨を購入すると手数料などで最大5%ほど損します。

誰もが知るCoincheckでは、ETHが「販売所」でしか買えません。

つまりCoincheckでETHを購入した瞬間に損してしまう仕様なのです…

大損しないためにも仮想通貨の売買はbitbankの「取引所」を使いましょう!

bitbankはCoincheckやbitFlyerより取扱銘柄が豊富で手数料も安くセキリティも安心なのでおすすめです。

仮想通貨歴5年以上の方たちもbitbankを愛用している印象です。

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【CNPご当地(CNPG)】NFTとは世界に1つだけのデジタルデータ

本編に入る前にまずは「NFT」とはなんなのかについて簡単に説明していきます。

NFTとは「Non Fungible Token」の略でして日本語に訳すと「非代替性トークン」という意味になります。

また「非代替性トークン」を簡単に言い換えると「替えが利かない唯一無二のデジタルデータ」という意味になります。

いままで容易にデジタルデータをコピーや改ざんできていました。

ですが「NFT」の登場によって容易にコピーや改ざんができにくくなりデジタルデータの価値を担保できるように。

ではなぜNFTはデジタルデータの「コピー」や「改ざん」ができにくくなるのでしょう?

それは「ブロックチェーン」という技術によって実現されています。

ブロックチェーンとは「情報を記録する技術」のことです。

ブロックに「デジタルデータなでの情報を格納」チェーンは「ブロックを過去から現在まで1本の鎖で繋いでいます

これら2つを合わせて「ブロックチェーン」ということになります。

つまりNFTはデジタルデータに価値を持たせることを実現した技術というわけです。

ですので「NFTはただのデジタルデータだ!!」というのが通用しません。

CNPご当地(CNPG)とは?

CNPご当地(CNPG)とは「ご当地×リーリー」のNFTプロジェクトです。

リーリーは「47都道府県各地のアイテム」をランダムに身に着けています。

CNPG(CNPご当地)は「NFTを通して地域を盛り上げるコミュニティづくり」をテーマとしています。

  • ご当地リーリーを通して知らなかった地方の特産品や名物を知る機会に
  • 地元のいいものを見直す機会に
  • CNP Ownersとも連携

というメリットがあります。

リーリーとはCNPで有名なパンダのキャラクター

関連記事 : CNP(CryptoNinja Partners)とは?特徴|買い方・始め方を解説【NFT】

関連記事 : CNP(CryptoNinja Partners)ファンアート・二次創作まとめ【NFT】

NFTプロジェクト名CNP Gotouchi
販売数15,000体
発売日2023年1月22日
販売価格0.005ETH(800円)
最低価格(2023年2月2日時点)0.01ETH(2,146円)
公式サイトなし
公式Twitter@cnpalljapan
公式DiscordNinja DAO
公式OpenseaCNP Gotouchi

CNPご当地(CNPG)の買い方・始め方

CNPご当地(CNPG)の買い方は次のとおり。

STEP1:bitbankで無料口座開設

STEP2:MetaMaskのアカウント作成

STEP3:bitbankでETHを購入

STEP4 : ETHをMetaMaskに送金

STEP5:MetaMaskとOpenSeaを接続

STEP6 : CNPご当地(CNPG)を購入

1つ1つ解説していきます。

STEP1 : bitbankで無料口座開設

CNPご当地(CNPG)を購入するには「ETH(イーサリアム)」という仮想通貨が必要となります。

その「ETH」を購入するためには「仮想通貨取引所の口座開設」が必須です。

仮想通貨取引所であるbitbankの口座開設をしちゃいましょう。

bitbank口座開設の手順を知りたい方は下記記事まで

関連記事 : 【画像で解説】bitbank(ビットバンク)口座開設の流れ【10分で終わる】

STEP2:MetaMaskのアカウント作成

MetaMaskとは万能な財布のようなものです。

このMetaMaskにETHを入れてETHが入ったMetaMaskをOpenseaに繋いでCNPご当地(CNPG)を購入するという流れです。

MetaMaskの作成方法は下記記事まで

関連記事 : 【画像で解説】メタマスク(MetaMask)ウォレットの登録方法

STEP3:bitbankでETHを購入

bitbankでETHを購入していきます。

関連記事 : 【画像で解説】bitbankでETH(イーサリアム)を購入する手順

STEP4 : ETHをMetaMaskに送金

購入したETHをMetaMaskに送金していきます。

関連記事 : 【画像で解説】bitbankから仮想通貨をMetaMaskに送金する手順

STEP5:MetaMaskとOpenSeaを接続

Openseaに飛んでMetaMaskを接続します。

関連記事 : 【簡単】Opensea(オープンシー)始め方・ログイン方法

STEP6:CNPご当地(CNPG)を購入

CNPご当地(CNPG)のOpenseaはこちら

お気に入りのNFTを探し購入していきます。

関連記事 : 【初心者向け】NFTアートの購入方法を解説【Opensea / オープンシー】

CNPご当地(CNPG)を購入する際の注意点

初心者の方は特に気を付けてほしいことがあります。

それはNFT・仮想通貨界隈では「Scam(詐欺)」がかなり横行しております。

しかし詐欺が横行しているかといってNFTなどに触れないのは勿体ないです。

過去に起こったScamの事例を知って対策する。

自分の身は自分で守らなければなりません。

購入する際の注意点は以下のとおりです。

  • 偽アカウントに気をつける
  • URL(ドメイン)・ユーザー名をしっかり確認する
  • 公式サイトに飛ぶ際は公式TwitterのプロフィールURLから飛ぶ
  • DM・リプは99%詐欺
  • OpenseaのHiddenは詐欺の宝庫
  • うまい話に乗らない

1つ1つ解説していきます。

偽アカウントに気をつける

フォロワー・いいね・RTを買って本物のアカウントっぽくし見分けがつかないくらい巧妙な偽アカウントが存在します。
その偽アカウントを使って「エアドロップがあります。こちらのURLからウォレットアドレスを接続しエアドロップを受け取ろう」と罠にはめてきます。
ほんでURLをクリックしウォレットアドレスを入力したら大事にしているNFTが抜き取られちゃいます。
こうなったらもう大事にしていたNFTは99%戻ってきません。
ではそんな巧妙な偽アカウントをどう見分けるのか。
それは「日本語がおかしくないか」をよーく確認することです。
偽アカウントのほとんどはどうも日本語がおかしんですよね。
翻訳ツールを使った結果なのでしょう。
もう一度言います偽アカウントかどうかを見分けるには「日本語がおかしくないか」よーく確認しましょう。

URL(ドメイン)・ユーザー名をしっかり確認する

下記ツイートは公式Openseaが直々に「ドメインはしっかり確認してね」と言っています。

下記ツイートは「よーくみるとユーザー名が違います

本物 : CryptoNinja_NFT

偽物 : CryptoNInjaNFT

フォロワーが多いからといって「必ず本物であるとは限りません

公式サイトに飛ぶ際は公式TwitterのプロフィールURLから飛ぶ

Opensea以外のサイトもこのような形で各公式サイトに移動してください。

詐欺サイトに引っかかることもなく安全です。

DM・リプは99%詐欺

以下のDM・リプは99% Scam(詐欺)ですので無視が吉です。

DM ↑
リプ ↑

OpenseaのHiddenは詐欺の宝庫

「More」→「Hedden」の順番でクリック。

わぁ凄い(棒読み)

これらすべて詐欺ですので絶対に触らないようにしてください。

うまい話に乗らない

これもリプやDMの話なんですけど。

「僕のNFTプロジェクトの一員にならない?」

「僕の持ってるCNP(有名なNFT等々)を君にあげるからパスワード教えてくれない?」

など僕たちに利益が”あるように”仕向けるリプやDMは100%詐欺です。

気を付けましょう。

CNPご当地(CNPG)に関するQ&A

初期費用はどのくらい?

0.01ETH(2,146円)+ガス代(手数料)

※2023年2月2日時点

ガス代(手数料)はどのくらい?

200円~800円ほど

※ETHが20万円のレートの場合

※日本時間8時~20時の間はガス代が安い傾向にあります

どこのNFTマーケットプレイスで購入できる?

世界最大級のNFTマーケットプレイス「Opensea」で購入できます。

CNPご当地(CNPG)のOpenseaページはこちら

NFTをTwitterアイコンにする方法は?

JPEGにしてアイコンに設定する方法とツールを使う方法があります。

僕はめんどくさいのでJPEGにしてアイコンに設定しています。

がJPEGの場合NFTがただのデジタル画像として扱われるのでNFTとしての恩恵は受けません。

ブロックチェーンに刻まれちゃんとNFTとしての恩恵を受けたい方はツールを使うことをおすすめします。

(ツールを使うといってもMetaMaskを接続するだけで使える簡単仕様)

関連記事 : 【5分で終わる】NFTをTwitterアイコンに設定する方法

まとめ : CNPご当地(CNPG)買い方・始め方

CNPご当地(CNPG)とは「ご当地×リーリー」のNFTプロジェクトです。

リーリーは「47都道府県各地のアイテム」をランダムに身に着けています。

CNPG(CNPご当地)は「NFTを通して地域を盛り上げるコミュニティづくり」をテーマとしています。

  • ご当地リーリーを通して知らなかった地方の特産品や名物を知る機会に
  • 地元のいいものを見直す機会に
  • CNP Ownersとも連携

というメリットがあります。

そんなCNPご当地(CNPG)の最低価格は0.01ETH(2,146円)

では、復習としてCNPご当地(CNPG)の買い方の手順を置いておきます。

STEP1:bitbankで無料口座開設

STEP2:MetaMaskのアカウント作成

STEP3:bitbankでETHを購入

STEP4 : ETHをMetaMaskに送金

STEP5:MetaMaskとOpenSeaを接続

STEP6 : CNPご当地(CNPG)を購入

「口座開設とかめんどくさいしあとでやろう」と思っているあなた。

人間は「〇〇をやりたい!」と思ってから72時間以内に行動しなかったら一生その行動をしなくなる可能性がぐーんと上がります。

少しめんどくさいですが、そうならないためにも今すぐbitbankを口座開設していつでもNFTを購入できるようにしておきましょう。

【重要なお知らせ】

仮想通貨を購入する際、「販売所」「取引所」と2つの場所から選んで購入します。

しかし「販売所」で仮想通貨を購入すると手数料などで最大5%ほど損します。

誰もが知るCoincheckでは、ETHが「販売所」でしか買えません。

つまりCoincheckでETHを購入した瞬間に損してしまう仕様なのです…

大損しないためにも仮想通貨の売買はbitbankの「取引所」を使いましょう!

bitbankはCoincheckやbitFlyerより取扱銘柄が豊富で手数料も安くセキリティも安心なのでおすすめです。

仮想通貨歴5年以上の方たちもbitbankを愛用している印象です。

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